水温が低いと高めの違い
人間というからだは、脂肪が貯えられたりエネルギーとして消費したりと減ったり増えたりとしています。
からだを動かしている。動かしているとやがて体温が上がってきて、温かいまた熱くなりますよねそのときは脂肪が燃焼し始めている証拠となっています。
逆に、体温が冷えるとからだは防衛本能として脂肪を貯えようとします。
個々から言えるのは、水泳をするときにプールの水中は基本的に冷たいと思います。そのために、水泳で脂肪を燃焼させるには、どうしてもゆっくりと時間をかけて運動をしなければなりません。
しかし、からだがひえるまで水中にいるのではかえって脂肪を増やしてしまうことになってしまいます。
そのため脂肪を燃焼させたいもしくはダイエットを目的とした水泳をしたいのならば、フィットネスクラブなどのプール(水温が高い)や、温水プールで水泳をするといいと思います。
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